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アンチストレスフォーミュラ

      2015/08/23

緊張・ストレス解消サプリメント

アンチストレスフォーミュラ Anti Stress Formula

ストレス解消サプリ

4.900円[税込]

商品番号: 6121

ストレスにうまく対応するためのサプリメント

【お悩みキーワード】緊張・ストレス解消、糖尿病、肝臓、二日酔い、アルコール依存症、神経性胃炎など

IP: 29.10 重量:13 内容量:24粒 60回分

 

[tabs] [tab title=”使用方法”] 使用方法:4粒を1日2回
[/tab]] [tab title=”原材料”] リン酸二カルシウム、微結晶セルロース、ビタミンC(アスコルビン酸)、L -フェニルアラニン、マグネシウムのグリセロリン酸、レモンバイオフラボノイド(レモン、果実)、グルコン酸マグネシウム、L -グルタミン、ステアリン酸、ゴトゥコラ葉茎部エキス、L-チロシン、グルコン酸カリウム、シリカ、炭酸カルシウム、炭酸塩、ビタミンE(Dアルファコハク酸)、カルシウムD、パントテン酸、酸化マグネシウム、ナイアシン(ニコチンアミド)、自然薯(メキシコ)(ヤマノイモvillosaL.)根茎部エキス、パンクレアチン6X、亜鉛グルコン酸、ファイトザイム (PhytoZymeTM) 基(ブロメライン、パパイン、アロエベラ、アルファルファ、パセリ、および果物、ニンジン、ブロッコリー、ほうれん草、カリフラワー、アスパラガス、セロリ、ビート、唐辛子、グリーンビーン、エンドウ豆、サツマイモ、キュウリ、かぼちゃ、サヤエンドウ、トマト、ズッキーニ、ライマメ、マッシュルーム、バナナ、メロン、クランベリー、グアバ、レモン、マンゴー、オレンジ、パパイヤ、桃、パイナップルとグレープフルーツ)、クロスカルメロースナトリウム、ノルウェイ産ケルプ(Ascophyllum結節L.)全草、ビタミンB – 12(シアノコバラミン)、自然薯(中国語)(ヤマノイモopposita Thunb。)根茎エキス、アメリカ人参(アメリカ人参L.)の根のエキス、エゾウコギ(エレウテロコ??ックスsenticosus(Rupr.らマキシム。)格言。)根エキス、ナイアシン(ニコチン酸)、銅、グルコン酸塩、硫酸マンガン、イチョウ葉エキス、チアミン(ビタミンB – 1)、リボフラビン(ビタミンB -2)、ビタミンB – 6(塩酸ピリドキシン)、塩化クロム、葉酸、および亜セレン酸ナトリウム。

*人工保存料、糖分、でんぷん、カフェイン、塩分、小麦、グルテン、酵母、とうもろこし、牛乳、卵、甲殻類、大豆エキス、人工甘味料、香料、着色料は一切使用しておりません。
[/tab] [tab title=”注意事項”] アメリカでは、お子様や妊娠中の方がサプリメントを飲用する場合には、その解説書もしくはボトルを医師の所へ持参し、 相談することが法律で定められております。
医師の指示の下に処方薬を服用している方、妊娠中および授乳中の方は、ご使用前に担当の医師にご相談ください。
[/tab] [/tabs]

アンティストレスフォーミュラは、ストレスにうまく対処するための総合的なサプリメントです

辛いストレスは、誰もが時折経験するものです。 いつものストレス解消法に、アンティストレスフォー ミュラを加えてみてください。4粒を1日に2回飲む だけで、変化を実感できるでしょう。

この製品には、脳内で「気分を和らげる」神経伝達物質に変化する L-チロシンL-フェニルアラニンなどのアミノ酸が含まれています。ストレス時の脳には、これらの補給が必要です。

当社では、これらの成分に加えて、必須ビタミン B 群、アメリカ人参の植物エキス、シベリア人参の根部エキス、ゴトゥ コラ、イチョウ葉、およびヤマイモなどのエキスを配合しました。ストレス関連の一般的な製品とは異なり、この製品には、ビオフラボノイドのような相乗効果がある成分も加えてあります。

アンティストレスフォーミュラが他のストレス用サプリメ ントよりも優れているのはなぜ?

アンティストレスフォーミュラは、時折襲ってくるストレスにうまく対処 するための総括的なサプリメントです。◊本製品に含まれるL-チロシンやL- フェニルアラニンといったアミノ酸は、体内に取り込まれた際、気分を 明るくする脳内伝達物質になる成分で、ストレスにさらされている状態で は補給が必要になります。さらに、アンティストレスフォーミュラには、 必須ビタミンB複合体と、エゾウコギ、アメリカニンジン、ゴトゥコラ、 イチョウ、ヤマイモなどから抽出した植物エキスが配合されています。 また、相乗効果を高めるビオフラボノイドなどの成分も加えられていて、 一般的なストレス用サプリメントよりもはるかに栄養価の優れたもの になっています。

ストレスを制御する働きのある栄養成分を配合

現代人のストレスは増加の一途をたどっています。 数世代前のゆったりとした暮らしとは違って、現代の 日常には朝の目覚ましの音、通勤地獄、仕事の締切り、 職場での摩擦などは付き物です。「ファーストフード」 に頼り、何杯ものコーヒーやカフェイン飲料を流し込 み、街中の騒音、汚染された空気、喫煙や間接喫煙の 害にさらされ、睡眠不足に陥るなど、社会全体が「ス トレスがたまっている」状態にあります。さらに、政 情の変化や社会不安、将来の不透明感が、より多くの 人々に追い討ちをかけています。

ストレスを解消しようとして、タバコ、アルコ ール、薬物類(処方箋薬・市販薬とも)、満足感を 得るための「コンフォートフード」の偏食をする人が 一般的になっています。しかしながら、ニコチン、 アルコール、薬物類を摂取すると、体内で特定の 栄養素が必要となり、通常の食生活でも不足している 栄養素をさらに失うことになります。また、欲求を 満たすために口にする「コンフォートフード」は、 往々にして糖分、脂肪分、デンプンに偏った食品で 栄養が乏しいため、ストレスの制御に必要な量の クロム、ナトリウム、マグネシウム、カルシウム、 亜鉛、銅、マンガン、セレン、ビタミンB、C、Eなどの 栄養素を摂取できません。

ストレスによってエネルギーが失われ、疲労が溜 まると、「ストレスを乗り越える」ために糖分やカフェインについつい頼ってしまいます。

また、疲労が原因で運動量が減少するケースも少 なくありません。運動不足と炭水化物摂取量の増加は、 現在大人でも子どもでも世界的な現象になっている 肥満化と、肥満に伴うさまざまな合併症の一因です。

全米科学アカデミーは、健康を維持するためには 新鮮な果物や野菜を1日あたり5~9サービング摂取 する必要があると勧告しています。しかし、欧州の 地中海地方でさえ、この基準を満たしているのは全世 帯の50%未満で、米国ではさらに下回っています。 1999年に米国保健社会福祉省の疫病対策予防センタ ーが発表したデータをもとにした研究報告には、 成人の栄養不足について次のような記述があります。

[list style=”arrow-green”]
  • 米国の成人で、1998年に推奨量の果物・野菜を 摂取していたのは4分の1以下。
  • 推奨量の果物・野菜を摂取していない成人の 割合は、州別の統計で、ミネソタ州の68%からア リゾナ州の91%までの間に分布。つまり、アリゾ ナ州では10人中約9人が、推奨される栄養を摂取 していない。
[/list]

米国全州の平均値は76.2%であり、4人中3人が 1日あたりの果物・野菜の推奨摂取量(5~9サービ ング)を満たしていない、つまり、果物や野菜に含ま れる貴重な抗酸化物質や植物栄養素を摂取できていな いことを示しています。また、欧州の公式食品データ は、果物・野菜の消費量が毎年約16%の割合で減少していることを示しています。最新の政府調査では、 農産物の消費量がさらに急速に低下していることが明 らかになりました。 現代の生活では、さまざまな面でストレス自体を 避けることは困難な状況にあります。しかし、ストレ スの解消法や対処のしかたを変えることは可能です。 運動量を増やすなら、いつもよりも多少離れた場所に 駐車したり、エスカレータやエレベータの代わりに階 段を使ったりするだけでもよいのです。また、日々直 面するストレスやイライラも、食生活を改善し、スト レスの制御に必要かつ有効な栄養素を確保すれば、心 身ともに適切に対処できるようになります。また、古 来の「精神集中」テクニックとして知られるヨガ、太 極拳、瞑想などを取り入れて、平常心を取り戻し、身 体の活力を蓄えるのに役立てる人も増えています。

エネルギーの水準を引き上げ、気力、集中力を 高めます

アンティストレスフォーミュラの基盤は、目標栄 養量に関する研究に携わる医師、歯科医、薬剤師のグ ループが20年以上前に開発した処方にあります。本来 は、不健康な習慣や問題行動の修正期間など、極度の ストレス下にある人々の栄養補助のために開発された もので、後に、日常的にストレスを感じている多くの 現代人にとって、この処方が効果的であることが明ら かになりました。

[highlight]アンティストレスフォーミュラの使用で、元気を 取り戻し、集中力と精神的機敏性が高まり、健康的で 明るい気分を維持できるようになったという報告が多 数寄せられています。 ◊[/highlight]

この画期的な製品には、各種ビタミン、ミネラル、 アミノ酸などの基本成分に加えて、高品質のハーブ エキスが配合されています。

ビタミンB複合体のうち、必要なものだけを必 要量のみ配合

ア ン テ ィ ス ト レ ス フ ォ ー ミ ュ ラ は 、 一 般 に 「ストレス用」として出回っている「高濃度」ビタミ ンB複合製品とは異なります。ビタミンB複合体を構成 するビタミン類の1日あたりの必要量は一律ではあり ません。例えば成人男性に必要とされているのは、 ビタミンB-12の3マイクログラムから、ビタミン B- 3の1 8mg(1万8 , 0 0 0マイクログラ ム)まで、 種類・分量ともかなり幅があります。従って、一通り のビタミンBを同量入れることには意味がないのですが、 大多数のビタミンB複合体製品はそのような構成にな っています。ビタミンB-1、B-2、B-3(ナイアシン)、 B-5は、エネルギー生成に欠かせない栄養素です。また、 パントテン酸(B-5)は副腎の活性化にも必要です。

ビタミンB-6 はアミノ酸代謝に、葉酸(ビタミンB-8) と ビ タ ミ ン B- 1 2は 正 常 な DNA合 成 と 細 胞 分 裂 に 必要な栄養素です。各ビタミンには、その他にもさま ざまな働きがあります。 高濃度ビタミンB複合体の「ストレス用」サプリメ ントは、血糖の消費を促進することによってエネルギ ーを増加させますが、血糖値が変化するため、結果的 にかえって疲労を感じたり、体が糖分を要求したりす ることになります。 アンティストレスフォーミュラに含まれているビタ ミンB複合体は、健康維持に必要最小限とされている 量よりも多く、一般の「ストレス用高濃度サプリメン ト」と比べるとかなり少ない量になっています。アン ティストレスフォーミュラには、実験により理想的な ブドウ糖消費率を維持できると証明された分量のビタ ミンBが配合されています。

各種の抗酸化ビタミン・ミネラルを補給

ストレスを感じると副腎はコルチゾールやアドレナ リンなどの分泌量を増やしますが、これは本来、外敵 から逃れたり、戦闘や狩猟などの非常事態に対応する ために備わっている仕組みです。ストレスに起因する 分泌物は、他の身体機能に必要な栄養やエネルギーを 奪ってしまいます。今日のストレスは、高速道路での 小競り合いや仕事の締め切りなど、肉体的な戦闘や逃 亡を必要としない傾向があります。コルチゾールやア ドレナリンなどのストレスに起因する分泌物は、フリ ーラジカル(酸化的ストレス)の生成も活発にします。 従って、あらゆる面で健康保護に活躍する抗酸化物質 は、ストレスに対処するうえでも非常に重要な役割を 果たします。 ビタミンB複合体は有効な抗酸化物質ですが、中で もナイアシンアミドと葉酸は強力です。 さらに、アンティストレスフォーミュラには、 酸化ストレスに対して特に優れた保護能力を持つ抗酸 化ビタミンの代表格である、アスコルビン酸(ビタミ ンC、水溶性)とトコフェロール(ビタミンE、脂溶性) も配合されています。 ビオフラボノイドも抗酸化能力のある重要な栄養 分で、ビタミンと同様に扱われることもあります。 ビオフラボノイドは、細胞周期と細胞の情報伝達経路の 調整において、重要な役割を果たしていると考えられ ています。ブロメライン、パパインといった植物性タ ンパク質分解酵素や動物性(ブタ)膵酵素は、ビオフ ラボノイドなどの栄養素の吸収を高める上で役立ちま す。 マグネシウムも、ストレスを健康的に解消するた めに欠かせないミネラルです。体内には約300種類の酵素がありますが、なかでも抗酸化力を持つ重要な酵素 の一種である、銅・亜鉛SOD(スーパーオキシドジス ムターゼ)の補助因子として、マグネシウムは不可欠 で す 。 ま た 、 チ ア ミ ン ( ビ タ ミ ン B – 1 ) と ピ リ ド キ シ ン ( ビ タ ミ ン B – 6 ) を活性化して、マグネシウムが確実に細胞内に取り込 まれるようにしなければなりません。

ストレス解消を促すハーブ

アンティストレスフォーミュラに配合されている5 種類のハーブエキスのなかでも、エゾウコギとアメリ カニンジンについては特記すべき特徴があります。 アメリカニンジン(Panaxquinquefolius)には様々な 効能があり、特に消化機能や性機能を促進するハーブ として、アメリカ先住民の多くの部族に利用されてき ました。アメリカニンジンに含まれているジンセノシ ドは、筋肉の運動による酸素の消費と副腎機能を補助 する成分で、疲労とストレスに対処できるように、免 疫系を刺激します。◊ エゾウコギ(Eleutherococcus senticosus)は、シベリア 凍土地帯の針葉樹林の厳しい環境下で暮らす住民が、 体力増強と生活向上のために千年以上にわたって 利用してきた植物です。エゾウコギに含まれている 成分で、最も注目されているのがエレウテロシドです。 現在までに7種類のエレウテロシドが確認されていますが、この中でもエレウテロシドBとエレウテロシドE に関する研究が盛んに行われています。エゾウコギに 含まれている複合多糖類は、免疫系のサポートに重要 な役割を果たします。

脳細胞間の神経伝達に必要なアミノ酸を含有

アンティストレスフォーミュラは、単なるビタミンB 複合体製品ではありません。エゾウコギやアメリカニ ンジンに加えて、ゴトゥコラ、イチョウ、ヤマイモ(Dio scorea)などから抽出した質の高い植物エキスも配合され ています。 L-チロシン、L-フェニルアラニン、L-グルタミンなどの 単体アミノ酸は、神経伝達物質やその前駆体として 働きますが、ストレスにより変性してしまいます。 本製品では、こういったアミノ酸の補給もできるほか、 ビオフラボノイド、ビタミンC・E、酵素類など栄養の 同化を促進する成分や、ライフプラス社が独自に 開発した基材であるファイトザイム®に 含まれる 30種類以上の植物栄養素を同時に摂取することができ ます。
成分データ表

成分名
1回当たりの
摂取量
1日の理想摂取量
に対する割合(%)
ビタミン C (アスコルビン酸) 300 mg 500 %
ビタミン E (d- αコハク酸トコフェロール) 90 IU 300 %
ビタミン B-1 (塩酸チアミン) 6 mg 400 %
ビタミン B-2 (リボフラビン) 6 mg 353 %
ナイアシン (ナイアシンアミドおよびニコチン酸) 70 mg 350 %
ビタミン B-6 (塩酸ピリドキシン) 6 mg 300 %
葉酸 175 mcg 44 %
ビタミン B-12 (シアノコバラミン) 240 mcg 4000 %
パントテン酸(パントテン酸 d-カルシウム) 64 mg 640 %
カルシウム (総量) 220 mg 22 %
リン (総量) 121 mg 12 %
マグネシウム (総量) 69 mcg 17 %
亜鉛 (グルコン酸亜鉛) 5 mcg 33 %
セレン (亜セレン酸ナトリウム) 10 mg 14 %
銅 (グルコン酸銅) 1 mg 50 %
マンガン (硫酸マンガン) 2 mg 100 %
リン脂質複合体 (大豆) 55 mg *
クロム (塩化クロム) 200 mcg 167 %
カリウム (グルコン酸カリウム) 115 mg 0 %
イチョウ葉エキス 6 mg *
フラボグリコシド (イチョウ) 1 mg *
ラクトン (イチョウ) 0.4 mg *
ゴトゥコラ葉茎部エキス 120 mg *
アジアチコサイド 12 mg *
トリテルペン総量 36 mg *
ジンセノシド 0.8 mg *
シベリア人参根部エキス 15 mg *
エレウテロシド 120 mcg *
中国ヤマイモ根茎 15 mg *
メキシコヤマイモ根茎部エキス 45 mg *
ジオスゲニン 3 mg *
ノルウェイ産ケルプ全草 30 mg *
ビオフラボノイド (レモン、果実) 175 mg *
L-グルタミン 130 mg *
L-フェニルアラニン 300 mg *
L-チロシン 100 mg *
パンクレアチン 6X (N.F.) 45 mg *

* 1日の理想摂取量は規定されていません。

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