葉酸サプリならライフプラス|妊活・妊娠中・授乳期のママへ

妊活・葉酸

【PR】独立アソシエイトとして、公式情報をもとにライフプラス製品を紹介しています。記事内には公式サイトへの紹介リンクを含みます。

2026年7月11日 日本発売

妊活中・妊娠中・授乳期の、あなたへ。

葉酸を飲んでいれば安心、ではありません。厚生労働省がサプリから400μgをすすめているのは、妊活中から妊娠3ヶ月まで。時期が過ぎると、必要な量も摂り方も変わります。

ここを知らないまま「葉酸サプリ」を飲み続けると、いま必要な栄養は足りないまま、要らない時期の葉酸だけ飲んでいた——そんなことが起こります。過ぎた時間は、戻せません。

ここでは、時期ごとに何をどれだけ摂ればいいのかをわかりやすく紹介しますね。

価格・成分をみる(日本から購入できます)

まずは葉酸の基本から読む(全8回)

「葉酸、ちゃんと摂れているかな」

妊活を始めた日から、妊娠がわかった日から、そして赤ちゃんが生まれてから。このページにたどりついたあなたは「葉酸」という言葉が気になり始めたからではないでしょうか。

そこで葉酸サプリを選ぼうとしたけど、「あれも足りないかも」「これも必要かも」と情報が増えて、かえって不安を感じているかもしれません。気づけば何本も候補が並んで決められなくなったり、逆に何を足せばいいのか分からなくなったり。つわりで思うように食べられない日は、きっとそれだけで気持ちが沈むこともありますよね。

実は、葉酸が必要とされる量は、時期によって変わります。しかも、妊娠初期で終わりではありません。まずそこを知ると、選ぶ基準がはっきりします。

そして、必要な栄養素は葉酸だけではありません。

だからこそ、1杯にまとめるという選び方があります。

葉酸も、この時期に足りなくなりやすいビタミンも、食物繊維も乳酸菌もいっしょにとれるので、何本も並べて、飲み忘れて、また買い足して——そんな手間がなくなる

そんな毎日の一杯だけで済む選択肢が、ライフプラスの「デイリーバイオベーシックス」

これまで個人輸入でしか買えませんでしたが、今年7月から日本発送品を購入できるようになりました。その気になる中身や価格について、数字ごとまるっとお見せしますね。

葉酸の数字が分かりにくい、いちばんの理由

葉酸について調べると、「400μg」「240μg」「480μg」といろいろな数字が出てきて、混乱しませんか。

その理由がこれ!性格のちがう2つの数字が、同時に出てくること。ここさえ分ければ、一気に理解しやすくなります。

数字①|体が必要とする量(推奨量)
食事も含めた、1日の合計の話。すべての女性に当てはまります。

数字②|赤ちゃんの神経管のための「特別枠」
食事とは別に、サプリメント等から摂ることが望まれる量。時期が限られています。

よく見かける「400μg」は、②のほうです。①の240μgとは別の話なので、この2つを足したり比べたりしても意味がありません。

結局、いま何μgの葉酸が必要なの? 時期ごとまとめ

①食事から(1日の合計)②サプリメント等から(別枠)
妊活中妊娠1ヶ月以上前から
240µg
400µg
妊娠初期〜妊娠3ヶ月ごろ
240µg
400µg
妊娠中期・後期4ヶ月ごろ〜出産
480µg(240+240)
②の指定はなくなります
授乳期出産後
340µg(240+100)
②の指定はなくなります

見てほしいのは、ピンクの帯が途中で消えることです。

サプリから400µgという「特別枠」があるのは、妊活中から妊娠3ヶ月まで。この時期を過ぎると、必要なのは食事からの量に切り替わります。

そして緑の帯は、妊娠中期・後期でいちばん長くなります。葉酸が必要なくなるわけではなく、摂り方が変わるということですね。

時期①食事から
(1日の合計)
②サプリメント等から
(別枠)
妊活中240μg400μg
妊娠初期
(〜3ヶ月ごろ)
240μg400μg
妊娠中期・後期480μg
(240+240)
指定なし
授乳期340μg
(240+100)
指定なし

出典:厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2025年版)」(成人女性の推奨量240μg/妊婦の付加量+240μg/授乳婦の付加量+100μg/妊娠を計画している方・妊娠の可能性がある方・妊娠初期の方は、通常の食品以外の食品に含まれる葉酸を1日400μg摂ることが望まれる)。食事摂取基準は5年ごとに見直されるもので、2025年版が最新です。

※①と②は体への取り込まれ方が異なるため、足し算はできません。別々に考えてください。

※葉酸を摂取すれば、神経管閉鎖障害を必ず防げるというものではありません。

ここが誤解されやすいところ

「妊娠したから、もう葉酸はいいかな」じゃないんです。

②の「サプリメントから400μg」という特別枠は、妊娠初期まで。赤ちゃんの神経管が作られるのが、妊娠のごく早い時期だからです。

でも、①を見てもらえばわかる通り、妊娠中期・後期は480μg、授乳期は340μg。ふだんの240μgより増えたままです。

つまり

妊娠中期からは「特別枠」の話から、「毎日の食事で足りているか」の話に変わります。必要な量は増えたままなのに、つわりや寝不足で食事が崩れやすいのが、ちょうどこの時期です。

葉酸は、妊活中から授乳が終わるまでいちばん長く付き合う栄養素。だからこそ、厚生労働省できちんと摂取基準の案内しているのだとわかると、選び方が変わります。

上限はどこ? 意識してたくさん飲んでいる方へ

ここで注意したいのが、葉酸は「多く摂ればいい」ではありません。サプリメント等からの葉酸には、上限が決められています。

18〜29歳の女性1日900μg
30〜64歳の女性1日1,000μg

出典:厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2025年版)」耐容上限量。

この上限はサプリメントや強化食品からの葉酸に適用されるもので、食事に含まれる葉酸には上限は設定されていません。妊娠中も、この上限を超えないよう注意が必要です。

気をつけたいのは、複数のサプリを飲んでいる場合

だからこそ、飲んでいるものの配合量がきちんと全部書かれているかが大事になります。書いてあれば、足して確かめれば大丈夫です。

「葉酸だけ」で足りない、と言われる理由は?

葉酸は、実はそれだけで働く栄養素ではありません。栄養機能食品の表示は国が文言を決めていて、こう書かれています。

葉酸は、胎児の正常な発育に寄与する栄養素です。

葉酸は、赤血球の形成を助ける栄養素です。

ビタミンB12は、赤血球の形成を助ける栄養素です。

葉酸とビタミンB12が、同じ働きのところに並んでいるのが分かります。「葉酸とB12はセットで」と言われるのは、こういう理由です。ほかにも、ビタミンD・亜鉛・食物繊維など、この時期に名前が挙がる栄養素はいくつもあります。

※葉酸は、多量摂取により胎児の発育が良くなるものではありません。

これらを1本ずつ揃えていくと、当然、本数が増えます。毎日いくつも飲むのが負担になって続かなくなった、という話もよく聞きます。

1本ずつ足していくか、まとめて摂れるものを1つ選ぶか。
ここが葉酸サプリを選ぶときに一番みてもらいたいところです。

デイリーバイオベーシックスの中身を、すべて公開します

ライフプラスのデイリーバイオベーシックス(日本発売品・製品番号9231)の、1回23.3gあたりの配合量は、以下の通りです。

成分1回23.3gあたり基準値比
葉酸400μg167%
ビタミンA800μg104%
ビタミンB1212μg500%
ビタミンC300mg300%
ビオチン300μg600%
パントテン酸20mg417%
亜鉛10mg114%
マグネシウム350mg
食物繊維13g
安定化乳酸菌ブレンド35mg
鉄・カルシウム含みません

ラベルには、栄養機能食品としてビタミンA・D・E・C・B1・B2・ナイアシン・B6・葉酸・B12・ビオチン・パントテン酸・亜鉛の13成分が表示されています。砂糖は加えておらず、人工的な成分も使用していません。

出典:日本発売品9231のラベル表示

この400μgは、さっきの表のどこに入るのか

いちばん知りたいところだと思います。上の時期別の表と、並べます。

比べる相手数字本品の400μgは
妊活中〜妊娠初期に
サプリメント等から望まれる量
400μg同じ数字です
18〜29歳の上限900μg約44%。半分以下
30〜64歳の上限1,000μg40%。半分以下

妊活中〜妊娠初期の方へ。国が「サプリメント等から400μg」としている量と同じです。

妊娠中期以降・授乳期の方へ。この時期は「特別枠」ではなく、必要な量が増えたまま続く時期です。食事が基本ですが、崩れやすい時期でもあります。本品は葉酸だけでなく、ビタミン・ミネラル・食物繊維13gを1杯にまとめています。

「基準値の167%」と聞くと多く感じるかもしれませんが、この167%は妊娠していない成人女性の基準値240μgに対する割合です。妊活中〜妊娠初期に国が示している400μgと同じ量になります。

そして上限に対しては半分以下。複数のサプリを摂っていなければ、まだ余裕がありますが、もし複数のサプリを摂っている場合は、この数字を参考に合計を確かめてみてください。

ここで、まとめて摂れるものを選ぶときに必ず確認してほしい数字があります。
それが、ビタミンAです。

「妊娠中にマルチビタミンは避けたほうがいい」と聞いたことはありませんか?

実はその理由のほとんどが、このビタミンAによるものです。
体に蓄積しやすいレチノール型を摂りすぎると、赤ちゃんへの影響が心配されるため、妊婦さんには1日3,000μgRAEという上限が示されています。

つまり、葉酸をまとめて摂れる製品を選ぶなら、ビタミンAの量が書いてあるかどうかも判断基準になるということです。書かれていない場合は、食事とあわせた合計を計算できません。

妊娠中に気になる「ビタミンA」について

妊娠初期のビタミンA過剰摂取には注意が必要です。

本品のビタミンAは、1回あたり800μg。うち、注意が必要とされるレチノール型が750μgです。

妊婦の耐容上限量は1日3,000μgRAE。800μgは、その約27%にあたります。

この1杯 800µg
残り 2,200µg ぶんの余裕
0妊婦の上限 3,000µgRAE/日

1杯で使うのは、上限の約27%です。

残りの約73%が、その日の食事ぶんの余裕になります。ふだんの食事でここを大きく超えることは多くありませんが、レバーやうなぎを食べた日は意識してみてくださいね。

日本発売にあたって、ビタミンAは日本人の推奨摂取量に合わせて調整されています(ライフプラスへの確認・2026年7月14日)。

大事なのは、この数字が書いてあるということです。数値が公開されていれば、いま飲んでいる葉酸サプリや、その日の食事とあわせて確認できます。レバーやうなぎなど、ビタミンAの多い食品を食べた日は注意してくださいね。

数値と注意点をくわしく見る

デイリーバイオベーシックスに入っていないもの

デイリーバイオベーシックスに、鉄とカルシウムは入っていません。

「妊娠中なのに鉄が入っていないの?」と思われるかもしれません。理由は2つあります。

ひとつは、必要な量の個人差が大きいから。健診で鉄剤を処方されている方が、鉄入りの総合サプリも一緒に飲むと、摂りすぎになることがあります。入っていなければ、この重なりは起きません。

もうひとつは、どちらも毎日の食事から摂りやすい栄養素だから。1日の目安と、身近な食品の組み合わせを並べておきますね。

鉄|妊娠中期・後期は1日21.5mgが目安

時期1日の推奨量
妊活中(月経あり)10.5mg
妊娠初期11.0mg
妊娠中期・後期21.5mg
授乳期9.0mg

たとえば、こんな1日で近づきます。

合計 2.2mg
🫘 納豆1パック1.5mg🥬 ほうれん草のおひたし0.7mg
合計 2.5mg
🥩 牛もも赤身 100g2.5mg
合計 4.7mg
🐟 かつお刺身 5切れ1.9mg🍢 厚揚げ 半丁1.3mg🥬 小松菜の炒め物1.5mg
1日で 約9.4mg
ごはん・卵・野菜からも少しずつ加わります

妊娠中期・後期は必要な量がぐっと増える時期です。食事だけで届かない日もあるので、健診のときに相談してみてくださいね。

なおレバーは鉄が多い一方で、ビタミンAも多い食品です。妊娠初期は続けて食べないほうがよいとされています。

カルシウム|1日650mg。妊娠中も増やす必要はありません

意外に思われるかもしれませんが、カルシウムは妊娠中も授乳中も、量を増やす必要がないとされています。妊娠すると腸からの吸収率が上がるためです。

こんな組み合わせで、1日分に届きます。

🥛 牛乳コップ1杯(200ml)220mg🍶 ヨーグルト1個(100g)120mg🧊 木綿豆腐 半丁(150g)140mg🐠 しらす 大さじ2(10g)52mg🥬 小松菜のおひたし(70g)120mg
1日で 約650mg
これで1日分に届きます

デイリーバイオベーシックスは粉末なので、牛乳や豆乳で割るという飲み方もできます。コップ1杯の牛乳で割れば、それだけで220mg。1日に必要な量の3分の1が、その1杯で摂れます。

カルシウムが入っていないぶん、個人輸入版にあったえぐみがなくなり、飲みやすくなったとのことです。

出典:厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2025年版)」。食品の含有量は「日本食品標準成分表2020年版(八訂)」をもとにした、一般的な1食分の目安です。

デイリーバイオベーシックスは、錠剤ではなく粉末です

1日1回、付属のスプーン2杯(約23.3g)を240〜360mlの飲み物に混ぜてお召し上がりください。そのあと1時間以内に、もう1杯の水分を飲むのがおすすめです。

つわりの時期は、錠剤やカプセルが飲み込みにくくなることがあります。粉末なので、冷たい飲み物やジュース、豆乳などに混ぜられます。食物繊維は1杯で13g。量が数字で書いてあると、ふだんの食事と比べやすいと思います。

妊活期から授乳期まで、同じ1本で

妊活期・妊娠初期・妊娠中期・後期・授乳期。必要とされる量が少しずつ変わっていく時期です。

時期ごとにサプリを選び直す方法もありますし、同じ1本を続ける方法もあります。買い替えや飲み分けを増やしたくない方には、デイリーバイオベーシックスのようにこれだけでまとめて栄養が摂れるので、続けやすいかもしれません。

※乳幼児・小児は本品の摂取を避けてください。

日本から買えるようになりました

価格(30回分)
9,900円
定期購入(ASAP)
9,400円
1日あたり
約313円(ASAP価格)
送料
全国一律693円(60IP以上で無料)
返品
30日返品保証

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はじめての方へ|購入ガイド

妊活中の心構えと、栄養習慣のこと

私にも、妊活を通して食生活や生活習慣を見直した友人がいます。

40代に入ってから結婚し、「赤ちゃんを迎えたい」という思いが、毎日の過ごし方や自分自身の健康についてあらためて考えるきっかけになったようです。

「年齢的に遅すぎるのではないか」
「今の生活で大丈夫なのだろうか」

不安になることもあったようで、相談を受けました。

そんな時に大切なのは、未来のことを考えすぎて自分を追い込むのではなく、今できることを少しずつ整えていくこと。

食事のバランスを見直したり、必要な栄養素を意識したり。自分自身を大切にする毎日の小さな習慣が、ママとして赤ちゃんを大切にする時間につながることを伝えました。

つわりで思うように食べられない日も、体調の波がある日も、寝不足が続く授乳期も。慣れないことばかりで不安な日々を抱えているならなおさら、「これだけはとれている」と思えることが、頑張りすぎないための小さな支えになるのだと思います。

よくあるご質問

Q:いつから始めるのがいいですか?
A:厚生労働省は、妊娠を計画している方に、妊娠の1ヶ月以上前から通常の食品以外の食品(サプリメント等)で葉酸を摂ることをすすめています。妊娠に気づく前の時期が対象に入っているので、「考え始めたとき」が目安になります。

Q:妊娠中・授乳中も続けられますか?
A:本品のラベルには「妊娠・授乳中の方や医師の治療を受けている方は、医師または専門家にご相談ください」と記載されています。ご相談のときに成分表をお見せいただけるよう、このページでは葉酸400μg・ビタミンA 800μg(うちレチノール型750μg)をはじめ、配合量をすべて公開しています。判断の材料としてお使いください。

Q:味はどうですか?
A:食物繊維が多いため、少しとろみとザラつきを感じることがあります。オレンジジュースやリンゴジュース、豆乳などに混ぜるとより飲みやすくなるかもしれません。

Q:個人輸入品との違いは?
A:日本発売品(9231)は、ビタミンAを日本人の推奨摂取量に合わせて調整し、カルシウムと一部のハーブを含まない配合です。内容量は699g(23.3g×30回分)。日本語表示のラベルで、国内から注文・国内発送されます。

葉酸のことを、順番に知りたい方へ

なぜ葉酸が必要なのか。いつからいつまでなのか。どれくらい摂ればいいのか。全8回で順番に解説しています。

まとめますね

葉酸が必要とされる時期は、妊娠初期で終わらず授乳期まで続きます

デイリーバイオベーシックスは葉酸400μgに加えて、ビタミン・ミネラル・食物繊維13g・乳酸菌を1杯にまとめた粉末タイプ。ビタミンAは800μg、鉄とカルシウムは不使用と、入っているものも入っていないものも公開しています。

いま飲んでいるものがある場合は、比較して確認したうえで、選んでいただけたらと思います。

日本から買えるデイリーバイオベーシックス(価格・成分)

ご利用にあたって

  • 本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。
  • 葉酸は、胎児の正常な発育に寄与する栄養素ですが、多量摂取により胎児の発育が良くなるものではありません。
  • 妊娠3ヶ月以内又は妊娠を希望する女性は、過剰摂取にならないようご注意ください。
  • 妊娠・授乳中の方や医師の治療を受けている方は、医師または専門家にご相談ください。
  • 乳幼児・小児は本品の摂取を避けてください。
  • 亜鉛の摂り過ぎは銅の吸収を阻害するおそれがあります。過剰摂取にならないようご注意ください。
  • 本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
  • 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
  • 本記事は健康情報の提供を目的としており、特定の疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。サプリメントは食品であり、医薬品とは異なります。
  • 情報は2026年8月時点のものです。

気になることがあれば、公式LINEからお気軽にお声がけくださいね。

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