【PR】独立アソシエイトとして、公式情報をもとにライフプラス製品を紹介しています。記事内には公式サイトへの紹介リンクを含みます。

EYE FORMULA | 製品番号 6111(個人輸入)
ルテイン×ゼアキサンチンに、
伝承ハーブを重ねた設計。
アイブライト・ビルベリーなどの伝承ハーブと、L-グルタチオンも配合。
1粒を1日2回の続けやすい設計です。
日本未発売|個人輸入で購入OK
合計60IP以上で1,000円
合計80IP以上の注文で送料無料
公式サイト(アメリカ・個人輸入)の製品ページが開きます
国際送料を抑えるなら一緒に注文できる製品もどうぞ/個人輸入の流れは購入ガイドへ
スマホやパソコンの画面を見る時間、増えていませんか
仕事でもプライベートでも、画面を見つめる時間はどんどん長くなっています。夕方になると、なんとなく目の奥が重い、そんな感覚を覚える方も多いのではないでしょうか。
目の健康は、長い人生を楽しむために大切にしたいものです。そんな毎日の目のケアの選択肢として選ばれているのが、ライフプラスのアイ フォーミュラです。
こんな方におすすめ
アイ フォーミュラとは?
アイ フォーミュラは、アイブライト・ビルベリー・ルチン・ヘスペリジン・ケルセチンといった、古くから親しまれてきた伝承的なハーブに、L-グルタチオン・ルテイン・ゼアキサンチンなど現代の栄養科学で注目される成分をあわせて配合したサプリメントです。ビタミン・ミネラルもあわせて摂れる設計になっています。
この製品の主な特徴
※本品は栄養補助を目的とした食品であり、疾病の診断・治療・予防を目的としたものではありません。効果・実感には個人差があります。原材料・栄養成分の詳細は製品ラベルをご確認ください。
ライフプラスならではのこだわり
日本では未発売=個人輸入での購入になります
この製品は日本国内注文の対象外で、アメリカ本社からの個人輸入で購入できます。注文の流れや関税の目安は購入ガイドに、ほかに個人輸入で買える製品は個人輸入で購入できる製品一覧にまとめています。
国際送料は単品で2,000円、合計60IP以上で1,000円、合計80IP以上で無料です。この製品は14.25IPなので、ほかの個人輸入品とまとめて注文すると送料を抑えやすくなります。
▸ もっと詳しく「ライフプラスが世界で選ばれる理由」
飲み方と続けるコツ
1粒を1日2回が目安です。詳細はお手元の製品ラベルの表示をご確認ください。妊娠中・授乳中の方、通院中・服薬中の方は、自己判断せずかかりつけの医師にご相談ください。
- 朝と夜に1粒ずつ:1粒を1日2回の設計です。決まったタイミングに合わせると忘れにくくなります。
- 続けるコツ:朝晩など決まったタイミングに合わせると、飲み忘れを防ぎやすくなります。エクストラ・アンチオキシダントと組み合わせて利用している方もいます。
- まとめて注文して送料を抑える:ほかの個人輸入品と同じ注文にまとめて合計80IP以上にすると、国際送料が無料になります。
- 焦らないペースで:サプリメントは薬ではありません。食生活とあわせて、無理のないペースで続けてください。
※摂取目安量・注意事項の詳細は製品ラベルの表示をご確認ください。妊娠中・授乳中の方、通院中・服薬中の方は、自己判断せずかかりつけの医師にご相談ください。
よくあるご質問
Q1. ブルーライト対策になりますか?
Q2. 他のサプリと一緒に摂っても大丈夫?
Q3. 妊娠中・授乳中や、持病で通院中でも大丈夫ですか?
Q4. 日本から購入できますか?
Q5. 国際送料を無料にするには?
Q6. 他のサプリメントと一緒に摂っても大丈夫ですか?
製品情報について

アイ フォーミュラ
製品番号:6111
ルテイン・ゼアキサンチンに伝承ハーブとL-グルタチオンを重ねたタブレット
(60IP以上で1,000円)
※価格・ポイントなど変わる場合があります。最新情報は公式サイトでご確認ください。
購入方法はこちらをチェック
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アイ フォーミュラは14.25IP。同じ個人輸入の注文にまとめて合計80IP以上になると、国際送料が無料になります。いずれも個人輸入で購入できる製品です。
迷ったら、お気軽にご相談くださいね。
ご購入前にご確認ください
※製品は食品であり、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
※食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
※本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。
※本製品は個人輸入品です。ご購入前に、公式サイトの原材料・摂取目安・注意事項をご確認ください。
※原材料・栄養成分・摂取目安量・注意事項の詳細は、製品ラベルの表示をご確認ください。
※体調や服薬が気になる場合、妊娠・授乳中の方や治療中の方は、医師・薬剤師にご相談ください。


