高齢出産の不安はコレで解消!?

ママ&キッズコラム
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私は38歳で高齢出産になります

普段の食事も気を付けていたのですが、「デイリーバイオベーシックス」を毎日飲んで、栄養をしっかり摂りました。その結果、分娩室に入ってわずか30分で産むことが出来ました。

やっぱり栄養を意識して摂るってすごく大事ですね。

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ありがとうございます♪ 人生まだまだこれから~って感じなのに、38歳ですでに「高齢出産」とは・・・アラフォー世代になってくると、とっても身近な話題ですよね。

私の周りでも、まだまだシングル生活楽しんでる40歳を超えたって素敵な人はたくさんいます!なかにはいまさら結婚!?って考える人もいれば、もし結婚してもこれから子供を産むとなると、って考えちゃう人もいると思います。

つい最近結婚した友達に聞いてみたら、子供は欲しいけど今の二人の生活も楽しいみたい♪ 無理をしなくて授かれるなら・・・と考えているようでした。

でもね、年齢を重ねるにつれて赤ちゃんを授かる可能性って本当に低くなるって話!信じますか!?

高齢出産とは

基本的に日本産科婦人科学会の定義のなかで、35歳を過ぎてからの初めての妊娠のことを「高齢妊娠」というようです。

すでに出産経験のある経産婦については特に定義がないそうですが、それでも35歳以上になると妊娠・出産時のリスクが高まるといわれています。

高齢出産のリスクとは

私も先日健診の際に婦人科の先生に聞いてみました。

「先生?生理が来てるってことは、妊娠はできるってことなんですよね?」

「もちろん妊娠は可能だよ。でも・・・子供もいるし、もういいよね!?年を重ねるにつれてリスクは高くなるから、ウミガメの産卵みたいに涙を流しながら産むことになるよ。」

その話を聞いたのちは、私ももうそれ以上ききませんでしたが、家に戻ってからちょっと調べてみました。

まず第一に、「高齢出産のリスク」として考えられることに「妊娠しにくくなる」というのがあります。

その他「ダウン症を発生する率が高くなる」「流産や早産の可能性が高くなる」「病気にかかりやすくなる」というものもあり、確実に年齢を重ねるにつれてリスクが高くなるようです。

だからこそ「赤ちゃんが欲しい」そう考えたタイミングで、ママになる準備を始めるのがいいでしょう!だって高齢出産で一番に気になることっていうと、やっぱりお母さんの健康状態!

お母さんがきちんと栄養を摂っていれば、赤ちゃんにもその栄養がきちんと届きます!だからこそ、妊娠したいと思ったら、また妊娠が判ったら、きちんと「お母さんの健康=赤ちゃんの健康」を一番に考えて良質な栄養をきちんと摂るようにするのがいいですよね!

出来ればリスクは一つでも減らしたい!だからこそ、ママの健康の不安からは解放されたいよね!

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